ブルーアンバーの癒し効果

琥珀は昔からお金に縁がある石と言われてきました。
おそらく、その美しい透き通るような茶色から金を想像したものだと思われます。
そんな琥珀の中でも、幻の琥珀と呼ばれているのが、ブルーアンバーです。
ブルーアンバーは青い琥珀と呼ばれていて、太陽光に当たると緑色や青色など色が変化する大変貴重な石です。
ブルーアンバーが持つ効果は、一般的な琥珀とは少し違う様です。
主に癒しの効果が高く、身体に関しては甲状腺と深く縁があるそうです。
甲状腺が悪い人などが持つと良いとされています。
また、5月25日の誕生日石とされていて、その石言葉は静かに燃える恋心とされています。
身体の癒しと恋に深くかかわるのが、ブルーアンバーだと思います。
ブルーアンバー意味?琥珀の神秘的効果とは【不思議な変化】